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弁護士法人天満法律事務所

TEL.

06-6365-7560
業務時間:平日9時30分~午後5時30分

弁護士法人天満法律事務所

労働問題・労働事件、使用者のための法律相談のプロフェッショナル

弁護士・事務所紹介

事務所の紹介

当事務所の経営理念

1.「中小企業のためのまち医者法律事務所」であること。

中小企業に身近な法律事務所として、その抱える課題を的確に解決、予防し、よりよい企業づくりを応援するとともに、そこで働く従業員が幸せになることを応援します。

2.よりよい企業づくりを応援することにより、持続可能でよりよい社会の実現に貢献します。

3.人の痛みを理解し、共感することのできる弁護士、スタッフとなります。

4.所員全員が当事務所で働くことをとおして共に育ち、自己実現できる法律事務所となります。

事務所概要

事務所名 弁護士法人 天満法律事務所
所在地 〒530-0047
大阪府大阪市北区西天満2-2-3 ユニシオ
西天満二丁目A07号
所 長 弁護士 吉田 肇(よしだ はじめ)
電話番号 06-6365-7560
FAX番号 06-6365-7561
業務時間 平日(月曜日~金曜日) 午前9時30分~午後5時30分
(ただし、業務時間外や土曜日も、あらかじめご予約いただければ承っております。)

電車でお越しの方

京阪中之島線「大江橋」駅より徒歩5分

JR東西線「北新地」駅より徒歩7分

地下鉄御堂筋線・京阪本線「淀屋橋」駅より徒歩7分

地下鉄谷町線「東梅田駅」より徒歩9分

地下鉄堺筋線・京阪本線「北浜」駅より徒歩10分

阪急「梅田」・JR「大阪」駅より徒歩20分

お車でお越しの方

・阪神高速1号環状線 北浜出口より約3分
・阪神高速12号守口線 南森町出口より約5分
恐れ入りますが当事務所には駐車場がございませんので、お近くのコインパーキングをご利用ください。

事務所の風景

事務所ビル外観

事務所ビル外観

事務所入り口

事務所入り口

事務所ビル1階ロビー

事務所ビル1階ロビー

相談室

相談室

あおぞら

最新号「あおぞら」第21号(2025年1月9日掲載)

当事務所では、弁護士法人天満法律事務所ニュース「あおぞら」を定期発行しております。
「あおぞら」には、日常生活や企業経営で、曇天や土砂降り、はたまた嵐に遭遇したときでも、当事務所の扉をたたいたのちには、晴れ渡った青空に巡り会うことができる、そんな法律事務所でありたいという想いを込めました。

(注)ネットでの閲覧は表紙のみにさせていただいております。

・新年のご挨拶
 弁護士 吉田 肇
・労働基準関係法制研究会報告書(たたき台)が目指すもの
 弁護士 吉田 肇
・中小企業M&Aと労務問題
 弁護士 福﨑 浩
・ブラームスからのメッセージ
 弁護士 前川 宙貴
・育介法改正
 弁護士 西原 みなみ
・高齢者雇用に関する法制度の変更
 弁護士 倉橋 香緒莉
・日本産業保健法学会・学術大会に参加
 弁護士 鈴木 悠太
・技能実習制度に代わる、「育成就労」制度の創設
 弁護士 今野 敬文

事務所の強みと特徴

ノウハウの集積

労働事件解決の実績が豊富です。また、製造、物流、飲食、病院、学校等多数の顧問先企業様からの日常的な様々な法律相談に対応しておりますので、企業法務のノウハウも豊富です。

弁護士バッジを付けた人

複数受任体制

多角的な事案の検討、複数チェックによるミスの防止等を目的として、1つの事件を複数の弁護士で担当するのを原則としています。

クライアントの意向を尊重した適切な事件処理

ご相談内容をよく聴き、交渉、訴訟等各種法的手続の過程で、適時に経過を報告し、方針を相談して、事件解決を目指します。

握手する人

ワンストップサービス

税理士、司法書士、社会保険労務士との連携を通じて、ワンストップサービスを実現しています。

セミナー等の定期開催

法律改正や企業経営上重要な法律問題について、定期的にセミナーを開催しています。また、ご要望に応じて講演会やセミナーの講師をしております。

ウェブ法律相談が可能

Zoom等を用いたウェブ相談を導入しています。画面共有の方法により同じ資料を見ながらの打合わせも可能です。お気軽にご利用ください。

SDGsについて

弁護士法人天満法律事務所は、持続可能な開発目標(SDGs)を支援しています。

当事務所では、開発目標の達成のために、事務所内の所員全員で取り組みを行うとともに、SDGsへの取り組みを行う企業を応援・支援しております。

sdgsロゴ

当事務所の取り組みについて

より良い企業づくりに向けた法的サポートの提供

質の高い教育をみんなに
働きがいも経済成長も
パートナーシップで目標を達成しよう

当事務所では、経営理念として「よりよい企業づくりを応援することにより、持続可能でよりよい社会の実現に貢献すること」を挙げています。よりよい企業づくりをするためには、また、従業員が気持ちよく働くためにはどうすれば良いのか。企業が抱える悩みを解決すべく当事務所では日々法的サポートを提供しております。また、当事務所では、税理士、司法書士、社会保険労務士、弁理士と連携したワンストップサービスを提供しております。労使間の紛争、企業経営上の問題等、お困りの際には是非当事務所にご相談ください。
加えて、当事務所の経営理念では「そこで働く従業員を幸せにすることを応援すること」も掲げており、企業自身が抱える法的問題にとどまらず、そこで働く従業員の方からの法律相談(交通事故、離婚・遺産相続トラブル等)も承っております。
そして、トラブル予防のためには、企業内で法的な取組を事前に行う必要がありますが、当事務所では、適切な労務管理の実現のために、企業向けの労務実務に関するセミナーを定期的に実施しています(セミナー例:「中小企業経営者が知っておきたい万一の労災対応入門」)。もちろん、就業規則の作成等取組内容についての法的な疑問にもお答えします。

法的サービスの充実

平和と公正をすべての人に

当事務所では、遠方で事務所への訪問が困難な方や、時間の調整が難しい依頼者の方にも法的サービスを受けていただけるよう、打ち合わせにWeb会議システム(Zoom)を利用しています。

働きがいのある職場づくり

ジェンダー平等を実現しよう
働きがいも経済成長も

当事務所では、経営理念として「所員全員が当事務所で働くことをとおして共に育ち、自己実現できる」ことを挙げています。性別を問わず全ての所員が子育て等個々のライフスタイルと両立し、働きがいのある仕事を達成することができるように、リモート勤務・時短勤務を導入しております。

気候変動に対する対策

気候変動に具体的な対策を
陸の豊かさも守ろう

当事務所では、Webでのセミナーを開催することによって、移動に伴う自動車利用等によるCO2発生の削減に貢献しております。また、従来紙を用いて保管を行っていた資料について電子データを活用し、資料のペーパーレス化にも取り組んでおります。

弁護士紹介

所長弁護士吉田 肇

YOSHIDA HAJIME
町医者のように、
身近で信頼される弁護士でありたい。

町医者のような弁護士になりたい。それが弁護士を志した原点でした。お客様は、様々な悩み事を抱えて、当事務所の扉をたたかれます。会社の労働問題、労働事件、取引上のトラブル、経営危機、事業承継問題、相続や従業員からの相談事等々・・・。
私どもに求められる最も大切なことは、お客様の痛みを理解し、共感できることだと思っています。そのうえで、適切な法的アドバイスをさせていただき、お客様が問題を克服し、新たな前進をするお手伝いをしたいと思います。弁護士は、敷居が高いとよく言われますが、どうぞお気軽にご相談ください。

吉田 肇

主な取り扱い事件

労働問題
(使用者側)
・未払賃金(残業代)問題と労働時間の管理
・就業規則、労働条件の変更
・解雇、懲戒
・セクハラ、パワハラ、メンタルヘルス
・労災
・団体交渉等の労働組合問題
・その他の労働問題
産業保健 ・職場のメンタルヘルス対策
  ア ハラスメント予防と個別対応・紛争解決
  イ メンタル不調社員の発生予防と個別対応・紛争解決(休・復職、労災等)
・障害や疾病を抱えながら働く労働者に対する適切な労務管理のサポート(仕事と治療・障害の両立支援)と紛争解決
・労働時間(残業)対策
・副業・兼業への対応
・フリーランス(雇用類似の働き方)への対応
・日常的な産業保健活動(健康確保措置・安全配慮義務の履行)のサポートと個別対応・紛争解決
企業法務 ・契約内容のリーガルチェックと書面化
・売掛金等の保全、回収
・株主総会、株主相互間の紛争
・M&A(事業譲渡、株式譲渡、会社分割、合併等)、事業承継
・知的財産権
・民事再生、破産等
・その他の会社経営に関する法律問題
相続・遺言
離婚、成年後見
・相続・遺言
・離婚
・成年後見
・その他
その他 ・個人破産、個人再生、債務整理
・交通事故
・不動産の明渡請求、不動産取引のトラブル
・その他
経歴
1958年
(昭和33年)
2月9日生。
京都大学法学部卒業。
大阪弁護士会で弁護士登録。
現在 弁護士法人天満法律事務所所長
元京都大学法科大学院客員教授(労働法)
元同志社大学嘱託講師(労働法)
経営法曹会議会員(幹事)
関西生産性本部 労働問題研究会常任講師
日本産業保健法学会理事
日本労働法学会会員
元大阪労働局紛争調整委員会委員
日本産業精神保健学会会員
大阪弁護士会労働問題特別委員会委員
著作・執筆
2023年

「職域で新型コロナウイルスに向き合う~職域における新型コロナウイルス感染症対応の課題」(弁護士吉田肇執筆)『産業医学ジャーナル46巻2号(令和5年3月)』(産業医学振興財団)

「新型コロナ労務Q&A」(弁護士吉田肇・弁護士鈴木悠太共同補筆)(日本産業保健法学会HP)

「書式 労働事件の実務(改訂版)」(民事法研究会、共著)

「あんしん財団事件・東京地判令和4年4月15日」(特定事業主の労災支給処分取消訴訟の原告適格を否定した判決)判例評釈(有斐閣・民商法雑誌)

厚労省科研(共同研究)「我が国における職域における感染症対策の法的問題点」

厚労省科研(共同研究)安全衛生法学プロジェクト「現場のリアルが見える労働安全衛生法逐条解説」

2022年

「最新の裁判例を踏まえた未払残業代リスクを抑える労務管理の実務」(弁護士吉田肇執筆)『開業社会保険労務士専門誌SR 第67号』(経営書院)

「発症後一旦寛解したものの憎悪した場合の業務起因性」(有斐閣 民商法雑誌)

「不更新条項の受諾と雇止めの有効性及び無期転換の成立」(有斐閣 民商法雑誌)

「ワクチン接種・PCR 検査をめぐる問題への対応」(弁護士吉田肇執筆)『2022年版 人事・労務の手帖 コロナネクストに向けた実践ガイド』(経営書院)

2021年

『特集〈Q&A〉ワクチン接種における企業対応に関する法的留意点』(雑誌「労務事情2021年7月15日号」)

2020年

「有期雇用契約労働者の更新を認め、更新期間中の無期契約への転換を認めた裁判例(高知県公立大学法人事件)」(有斐閣 民商法雑誌)

「メンタル不調社員の休職を巡る対応」(産労研・労務事情2020.6月号)

「パワーハラスメントの概念と法的見地による予防・対処法」(月刊「近代中小企業」2020.3月号)

「パワハラ通達の解説」(日本法令・ビジネスガイド2020.5月号)

「同一労働同一賃金 注目の最高裁5判決から今後の実務をひも解く」(日本法令、共著)

2019年

「有期労働者に退職金を支給しないことを不合理とした例(メトロコマース事件)」有斐閣 民商法雑誌

「Q&A従業員代表(過半数代表)にかかわる法的留意点~働き方改革の中で求められる従業員代表の役割」(産労研・労務事情2019.4月号)

「どうする?働き方改革法」(日本法令・ビジネスガイド別冊)

「パワハラ懲戒基準と処分をめぐる実務ポイント」「パワハラ指針素案とポイント解説」(日本法令・ビジネスガイド2019・12月号)
 「民商法雑誌第155巻第2号 有期労働契約の期間途中解雇が無効とされた例」(有斐閣)

2018年

「中小企業の法務と理論」(中央経済社)

月刊ビジネスガイド別冊「どうなる?どうする? 労働時間・休日管理&同一労働同一賃金」

労務事情(3月)「試用期間にかかわる法的留意点」

民商法雑誌「国際自動車事件」(歩合給の算定に際し割増賃金相当額を差引く方法の適法性)

2017年

「書式・労働事件の実務」(民事法研究会)

ビジネスガイド「年俸制を採用している場合の「時間外手当」で最高裁が初判断」(医療法人社団康心会)

民商法雑誌 判例評釈「フジビグループ分会組合員ら事件~取引先への団体行動の違法性」

2016年

「請負契約に基づく配送事業者を労働者と認めた例(ソクハイ事件)」有斐閣 民商法雑誌151巻第2号

「育児休業取得者の昇給停止と不利益取扱い該当性(医療法人稲門会事件)」有斐閣 民商法雑誌151巻第2号

「アスペルガー症候群の労働者の就労可能性(日本電気事件)」有斐閣 民商法雑誌152巻第2号

2015年

「<解説>個人請負・業務委託にかかわる法的留意点」労務事情(産労総合研究所)

民商法雑誌(有斐閣)
 「請負契約に基づく配送事業者を労働者と認めた例」(ソクハイ事件)
 「育児休業取得者の昇給停止と不利益取扱い該当性」(医療法人稲門会事件)

「労働者像の多様化と労働法・社会保障法」共著(有斐閣)『個人請負型就業と労働者性』

2014年

「定額残業代制」をめぐる法的問題点と制度設計・運用上の留意点~最近の裁判例を踏まえて~ (日本法令ビジネスガイド)

経営法曹第183号 三菱電機ほか(派遣労働者・解雇)事件(名古屋高裁 平成25.1.25)、N社(ニヤクコーポレーション)事件(大分地裁 平成25.12.10)

2013年

民商法雑誌(有斐閣)  「継続雇用拒否に解雇権濫用法理を類推適用した例(津田電気計器事件)」
 「労組の抗議活動、街宣活動に対して差止及び多額の損害賠償請求を認めた例」(連帯ユニオン関西地区生コン支部(トクヤマエムテックほか)事件)
 「派遣可能期間経過後、サポート社員と称する直接雇用の形態をとり、その後再び派遣社員として派遣可能期間が経過するまで就労させることを繰り返していたことがクーリング期間の規制を脱法するものとされるとともに、派遣先との黙示の労働契約の成立を認めた例(マツダ事件)

労働審判紛争類型モデル(第2版)共同執筆(大阪弁護士協同組合)

講演・セミナー講師等
2023年

2023関西労使政策フォーラム(関西生産性本部)

産業医生涯・基礎研修講演「パワハラのない明るい職場づくりと産業保健」(主催:大阪府医師会)

大阪府部下職員指導支援研修講師/大阪府管理職研修講師(主催:大阪府)

京都産業大学特別講義「個別労働紛争の実務」

第124回「経団連労働法フォーラム」コメンテーター(主催:経団連)

日本産業保健法学会第3回学術大会統一テーマ「第四次産業革命と産業保健制度」副大会長登壇

産業保健総合支援センター講師「休復職と法」

「産業医研修会シンポジウム」(主催:日本精神科診療所協会)

大阪労災病院研修講師「産業保健と法~休復職をめぐる裁判例と産業医の役割」(主催:大阪府医師会・堺市医師会)

産業精神保健講演会「働く精神障がい者、発達障がい者への合理的配慮と法的問題」講演(主催:大阪精神科診療所協会)

労使関係セミナー「運輸業における職場環境の向上について-トラック運転者の労働条件の改善等-」パネリスト登壇(主催:中央労働委員会)

2022年

産業医研修会「精神障害者に対する合理的配慮」(主催:日本精神科産業医協会)

「産業医・産業保健の法的課題」(主催:大阪府医師会)

「産業保健と法」(テーマ「休復職と法」)(主催:大阪産業保健総合支援センター)

日本産業保健法学会第2回学術大会シンポジウム4「新興感染症対策と法」
 連携学会シンポジウム2「裁判所による産業ストレスの認定を検証する」(主催:日本産業ストレス学会)

日本労働法学会・第139回大会「日本において生じた新興感染症にかかる労務問題と法」(主催:日本労働法学会)

経団連労働法フォーラム京都大会パネラー登壇

第25回法律実務セミナー「メンタルヘルス対応~休復職に当たっての留意点」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2021年

関西生産性本部労働問題研究会「重要判例 この1年」(主催:関西生産性本部労働問題研究会)

第20回法律実務セミナー/「同一労働同一賃金 最高裁の「不合理性」判断基準と求められる企業対応」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第21回法律実務セミナー/「近年の重要労働判例~重要判例を知り労務管理の実務に活かす!~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第22回法律実務セミナー「新型コロナウイルス対応 ~ワクチン接種をめぐる企業対応 実務上の留意点~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「安全配慮義務と産業医の実務」(主催:産業医学振興財団)

日本産業保健法学会第1回学術大会(主催:日本産業保健法学会)

「職場復帰に関する法律上の問題」(主催:大阪府医師会)

日本職業・災害医学会第69回学術大会

2020年

2019年重要判例解説セミナー(主催:関西生産性本部労働問題研究会)

「新型コロナウイルス感染症に関する労務問題Q&A Zoomセミナー」(主催:日本産業保健法学会(設立準備委員会))

関西生産性本部労働問題研究会 夏期研修(主催:関西生産性本部労働問題研究会)

中央労働委員会労使関係セミナー「フランチャイジーの労働者性」(主催:中央労働委員会)

2019年

社労士向けセミナー「労働法の最新重要判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

従業員代表について(主催:某大学)

個別的労働紛争の実務(主催:某大学)

第17回法律実務セミナー「近時の裁判例等を踏まえた社員のメンタル不調の予防と対応~予防、発症から休職・復職に至るまで、時系列に沿って~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

メンタル不調社員の休職、復職をめぐる法律問題~産業医の視点も交えながら(主催:大阪商工会議所、日本CSR普及協会近畿支部)

注目すべき労働判例と法改正、法適用の動向(主催:大阪社会保険労務士会いずみ支部)

働き方改革関連法の施行とそれによる変化(主催:大阪府中小企業家同友会)

第18回法律実務セミナー「民法改正を踏まえた実務上の留意点 part1 ~保証、解除・危険負担、売買~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第27回日本産業ストレス学会メインシンポジウム「パーソナリティ障害」、シンポジウム「パワハラの本質と実効的対策」

2018年

自動車回送協会セミナー「個人情報保護法」(主催:大阪自動車回送協会)

第14回法律実務セミナー「ローパフォーマー社員の労働問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第15回法律実務セミナー 「ハラスメントの労働問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「注目すべき労働判例/「働き方改革関連法」と労務管理」(主催:社労士和泉支部勉強会)

モラール・サポート講習会(主催:内閣官房内閣人事局)

メンタルヘルス法務主任者資格講座講義(主催:一般社団法人産業保健法学研究会)

コンプライアンス研修

「『同一労働同一賃金』と実務上の対応」(主催:JFEライフ(ASIセミナー))

同友会大学「中小企業の就業規則と働き方改革/長時間労働の是正と同一労働同一賃金」(主催:大阪中小企業家同友会)

第16回法律実務セミナー 「中小企業のための働き方改革関連法セミナー」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2017年

「マイナンバー制度の実務上の対応」(主催:一般社団法人日本陸送協会)

「未払残業代請求に対する実務上の対応、合同労組対応」(主催:滋賀県社会保険労務士会)

第12回法律実務セミナー「~実務に役立つ~労働法の最新重要判例(2017)」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「労働裁判例の読み方と活用法」(主催:大阪府社会保険労務士会中央支部勉強会)

陸送部会セミナー「労働問題セミナー~労働時間問題」(主催:一般社団法人日本陸送協会)

平成29年度労使関係セミナー(第1回)-「働き方改革」について、一緒に考えてみませんか?-(主催:中央労働委員会(西日本地方事務所))

第13回法律実務セミナー「近時の裁判例からみる退職トラブルの予防実務~解雇、雇止め、退職勧奨にまつわる諸問題~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

働き方改革~同一労働同一賃金・罰則付時間外労働上限規制を中心に~(主催:ASI・安全情報連絡会)

2016年

「マイナンバー制度の実務上の対応」(主催:大阪自動車回送協会)

【社会保険労務士・人事労務担当者等向け】「判例・裁判実務を踏まえた従業員のメンタル不調に関する実務上の対応策~休職(退職)、労災、損害賠償を中心に~(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第10回法律実務セミナー「有期雇用(パート・アルバイト・契約社員)に対する労務問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第11回法律実務セミナー 裁判例からみる「懲戒の相場観」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「働き方改革とワーク・ライフ・バランス」研修(主催:川崎重工業㈱技術開発本部、川重テクノロジー㈱)

2015年

「ハラスメントのない活力ある職場づくり」(主催:川崎重工業(明石工場))

「今、改めて派遣について考える」(共催:経営法曹会議、関西経済連合会(報告・パネラー))

「労働時間と残業代に関する最近の裁判例と対策~今般の労働時間法制の見直しも踏まえて~」(主催:ASI・安全情報連絡会)

「判例・事例から見えてくる労務対策セミナー」(主催:㈱リクルートキャリアコンサルティング)

「解雇・退職勧奨」「非正規雇用」(主催:大阪府工業協会 人事労務管理研究会)

2014年

「年間重要判例検討会」座談会(主催:経営法曹会議)

「弁護士が説くメンタルヘルス対策のポイント~使用者側の視点から~」(主催:㈱産業保健法務研究研修センター)

「個別労使紛争の実態」(京都産業大学特別講義)

「社会保険労務士に求められる労動審判、民事訴訟の基礎知識」(主催:大阪府社会保険労務士会)

「メンタルヘルス対策について」(主催:徳島県社会保険労務士会)

「最近の個別労使紛争の特徴と対応策~解雇・退職勧奨、労働時間と残業代、労働条件の変更、パワハラ、懲戒処分に関する裁判例から考える~」(共催:徳島県経営者協会、徳島県社会保険労務士会)

「労働時間管理と時間外勤務」「労災とメンタルヘルス対策」「セクハラ、パワハラ問題」「労働条件の変更に伴うトラブル」「人材採用の上手なやり方」「解雇・退職勧奨」「非正規雇用」(主催:大阪府工業協会 人事労務管理研究会)

「近年の労働関係法令の改正と留意点」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「労働時間管理と残業問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2013年

「債権回収の基礎」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「退職勧奨と解雇」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「今日的労務トラブルの実際と対応」(主催:社会保険労務士協会大阪西支部)

「職場におけるパワーハラスメントを考える」(主催:佛教大学)
 「メンタルヘルス対策のポイント~使用者側の視点から」(主催:一般社団法人産業保健法務研究研修センター)

弁護士福﨑 浩

FUKUZAKI HIROSHI
1日も早く
普段の穏やかな生活に戻れるよう
お手伝いしたいと思っています。

私は、ひとが生きやすい社会づくりに貢献したいという思いをもって弁護士の仕事をしています。
労働問題(解雇、賃金問題、労働組合との団体交渉等)、交通事故、離婚、相続問題等々、ひとたびトラブルが生じると、当事者および関係者の精神的負担は図り知れません。当事務所へご相談に来られる方の中には、長引く争いに疲れ、夜も眠れないという方もいらっしゃいます。
私は、弁護士として、そのような悩みを抱えておられる方のご負担を少しでも和らげ、1日も早く普段の穏やかな生活に戻れるようお手伝いしたいと思っています。そうやって一つ一つの事件に弁護士として関わっていくこととで、一歩一歩、ひとが生きやすい社会を作っていきたいと思います。

福﨑 浩

主な取り扱い事件

・企業法務(契約書作成・リーガルチェック、売掛金回収等)
・労働問題(使用者側)
  未払賃金(残業代)
  メンタルヘルス
  労災
  解雇
  懲戒処分
  就業規則、労働契約書等労務関係書類の作成 助言
  セクハラ、パワハラ
  団体交渉等労働組合対応
・知的財産権
・債務整理(法人破産、個人破産、民事再生、任意整理等)
・相続、遺言、成年後見
・離婚、養育費請求
・交通事故
経歴
2002年3月
(平成14年)
千葉県立東葛飾高校卒業
2007年3月
(平成19年)
京都大学法学部卒業
2009年3月
(平成21年)
京都大学法科大学院修了
2010年12月
(平成22年)
司法修習終了(新63期)大阪弁護士会登録
2016年7月
(平成28年)
パートナーに就任
現在 近畿大学法学部元非常勤講師(労働法、法学入門)
日本労働法学会会員
日本CSR普及協会会員
大阪弁護士会子どもの権利委員会所属
大阪弁護士会知的財産委員会所属
知的財産法実務研究会会員
大阪府中小企業家同友会会員
大阪府ものづくり振興施策審査会委員(令和4年度~)
著作・執筆
2022年

『知的財産契約の実務 理論と書式 特許編』共著(商事法務)

2019年

『弁護士が活用する労働判例』共著(大阪弁護士協同組合)

2018年

『Q&A特許法』共著(経済産業調査会)

2017年

「特許法の新論点Q&A(第12回)」(知財ぷりずむ平成29年3月号)

2016年

『Q&A商標・意匠・不正競争防止法』共著(経済産業調査会)

2014年

「新時代の商標・意匠・不正競争防止法Q&A(第7回)」(知財ぷりずむ平成26年11月号)

講演・セミナー講師等
2024年

社労士向けセミナー「知っていると差がつく社労士のための重要労働判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

新入社員研修「コンプライアンスの基本」(主催:大阪府中小企業家同友会)

社員向け社内セミナー「ハラスメント研修」(社会福祉法人様)

2023年

経営基盤強化勉強会 「近年の労働問題・法改正への対応」(主催:大阪府中小企業家同友会)

新入社員研修 「コンプライアンスの基本」(主催:大阪府中小企業家同友会)

CSR雇用労働研究会 「兼業する労働者の長時間労働と安全配慮義務」

管理職、総務部社員向け社内セミナー 「個人情報保護法の概要」(飲食業企業様)

第26回法律実務セミナー 「近年の重要労働判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2022年

第23回法律実務セミナー 令和2年改正高年齢者雇用安定法への実務対応(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2021年

MOBIO-Cafeセミナー「新製品販売の際に気をつけたい法律問題」(主催:モノづくりビジネスセンター大阪)

2020年

第19回法律実務セミナー「民法改正を踏まえた実務上の留意点part2~定型約款、時効・利率、請負・賃貸借~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2019年

社労士向けセミナー「労働法の最新重要判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

働き方改革関連法セミナー(主催:大阪中小企業家同友会中央ブロック)

第17回法律実務セミナー「近時の裁判例等を踏まえた社員のメンタル不調の予防と対応~予防、発症から休職・復職に至るまで、時系列に沿って~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

メンタル不調社員の休職、復職をめぐる法律問題~産業医の視点も交えながら(主催:大阪商工会議所、日本CSR普及協会近畿支部)

第18回法律実務セミナー「民法改正を踏まえた実務上の留意点 part1 ~保証、解除・危険負担、売買~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2018年

「1か月単位の変形労働時間制、有期労働契約の無期転換権」(ビルメンテナンス関係企業様)

第14回法律実務セミナー「ローパフォーマー社員の労働問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「従業員を巡る労務問題~ローパフォーマーへの対応~」(物流関係企業様)

第15回法律実務セミナー 「ハラスメントの労働問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「賃金及び労働時間の実務~歩合給、固定残業代、みなし労働時間を中心に~」(主催:中央FACE)

第16回法律実務セミナー 「中小企業のための働き方改革関連法セミナー」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2017年

個人情報保護法セミナー(主催:一般財団法人大阪労働協会)

「優秀な社員の採用、育成から円満にご退社いただくまで」(主催:MOBIO CAFE大阪府商工労働部)

SRアップ21 勉強会「改正個人情報保護法について~会社が注意すべき主なポイント~」(主催:社会保険労務士法人淀川労務協会)

第13回法律実務セミナー「近時の裁判例からみる退職トラブルの予防実務~解雇、雇止め、退職勧奨にまつわる諸問題~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

中小企業が知っておくべき法改正への対応~民法、個人情報保護法~( 主催:全国中小企業団体中央会)

2016年

「改正労働者派遣法及び有期契約の無期転換申込権(労働契約法)への実務上の対応」(主催:JFEライフ(ASIセミナー))

第11回法律実務セミナー 裁判例からみる「懲戒の相場観」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「個人情報保護の重要性と適正管理」(ビルメンテナンス関係企業様)

弁護士前川 宙貴

MAEKAWA HIROKI
不安な気持ちに寄り添います。

弁護士は法律の専門家ではありますが、法律分野以外は素人です。法律を知っているだけでは非常に多岐にわたる弁護士業務を十分にこなすことはできません。このことを肝に銘じ、法律分野以外の分野も広く勉強するとともに、一つ一つの事件に対して謙虚に取り組み、お客様の抱える問題をベストな方法で解決する方法を提案できる弁護士になりたいと考えています。

前川 宙貴

注力分野

企業側の労働事件、企業法務、相続関連事件、交通事故事件
経歴
2004年3月
(平成16年)
京都私立洛星高等学校卒業
2009年3月
(平成21年)
京都大学法学部卒業
2011年3月
(平成23年)
京都大学法科大学院(既習コース)修了
2012年12月
(平成24年)
司法修習終了(新65期)大阪弁護士会登録
2018年7月
(平成30年)
パートナーに就任
現在 日本労働法学会会員
日本CSR普及協会会員
大阪府中小企業家同友会会員
大阪弁護士会交通事故委員会所属
京都大学法科大学院非常勤講師
著作・執筆
2022年

「海外留学費用返還請求と労基法16条」『民商法雑誌 第158巻 第3号(2022年8月号)』(有斐閣)

2021年

「ウイルス性劇症型心筋炎の業務起因性」『民商法雑誌 第157巻 第3号(2021年8月号)』(有斐閣)

2020年

「民商法雑誌第156巻第2号 休職期間満了による退職を有効とした事例」(有斐閣)

2019年

「民商法雑誌第155巻第2号 有期労働契約の期間途中解雇が無効とされた例」(有斐閣)

2017年

「民商法雑誌第153巻第5号 労災認定された過労自殺につき労災民訴を棄却した例」(有斐閣)

2016年

「民商法雑誌第152巻第2号 定額残業代を割増賃金と認めなかった例」(有斐閣)

講演・セミナー講師等
2023年

ハラスメント研修(顧問先様主催)

医学部等における労働法教育を考えるシンポジウム(厚生労働省主催)

ほうむデリバリー「管理職向けパワハラセミナー」(某企業様)

「社労士として知っておきたい最新労働判例」講師(主催:大阪府社労士会中央FACE)

労働裁判例セミナー(大阪府社労士会大阪いずみ支部)

医学部生のための労働法講義(1月三重大学、2月宮崎大学、5月順天堂大学、10月京都大学)

2022年

コンプライアンス研修(主催:顧問先企業様)

民法から労働法を考えるセミナー講師(主催:大阪府社労士会大阪いずみ支部)

社労士として知っておきたい最新労働判例①講師(主催:大阪府社労士会中央FACE)

第77回日本消化器外科学会総会「消化器外科における働き方改革」登壇

2021年

第20回法律実務セミナー/「同一労働同一賃金 最高裁の「不合理性」判断基準と求められる企業対応」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第21回法律実務セミナー/「近年の重要労働判例~重要判例を知り労務管理の実務に活かす!~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

社労士として知っておきたい最新労働判例(主催:大阪社労士会中央支部研究会)

裁判例報告 (主催:日本CSR普及協会近畿支部雇用労働研究会)

雇用労働研究会裁判例報告(主催:日本CSR普及協会近畿支部)

「民法から学ぶ労働法」(主催:大阪社労士会大阪いずみ支部)

パワハラセミナー/(主催:某企業様)

管理職のためのパワハラセミナー/(主催:某企業様)

医師の働き方改革講座(主催:厚生労働省)

2020年

メンタルヘルス・パワハラセミナー(主催:某企業様)

2020年押さえておくべき重要労働判例(主催:大阪社労士会中央支部研究会)

第19回法律実務セミナー「民法改正を踏まえた実務上の留意点part2~定型約款、時効・利率、請負・賃貸借~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2019年

陸送部会講演(主催:一般社団法人日本陸送協会)

社労士向けセミナー「労働法の最新重要判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

働き方改革関連法セミナー(主催:某企業様)

パワハラ管理職向けセミナー(主催:某企業様)

第17回法律実務セミナー「近時の裁判例等を踏まえた社員のメンタル不調の予防と対応~予防、発症から休職・復職に至るまで、時系列に沿って~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

民法改正セミナー(主催:大阪社労士会泉支部研究会)

2019年重要労働判例(主催:大阪社労士会中央支部研究会)

パワハラ管理職向けセミナー(主催:某企業様)

メンタル不調社員の休職、復職をめぐる法律問題~産業医の視点も交えながら(主催:大阪商工会議所、日本CSR普及協会近畿支部)

後遺障害に関する基本(主催:大阪弁護士会交通事故委員会)

第18回法律実務セミナー「民法改正を踏まえた実務上の留意点 part1 ~保証、解除・危険負担、売買~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2018年

「1か月単位の変形労働時間制、有期労働契約の無期転換権」

第14回法律実務セミナー「ローパフォーマー社員の労働問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「ローパフォーマー社員の労働問題入門講座」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

第15回法律実務セミナー 「ハラスメントの労働問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「セクハラ対策セミナー」

「時間外労働セミナー」

後遺障害の基本(主催:大阪弁護士会交通事故委員会)

コンプライアンス研修

民法改正勉強会(主催:社労士和泉支部勉強会)

第16回法律実務セミナー 「中小企業のための働き方改革関連法セミナー」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2017年

第13回法律実務セミナー「近時の裁判例からみる退職トラブルの予防実務~解雇、雇止め、退職勧奨にまつわる諸問題~」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

今次民法改正の内容について(改定の目的・趣旨等を中心に)(主催:年金労働法勉強会(大阪社労士会いずみ支部))

2016年

第11回法律実務セミナー 裁判例からみる「懲戒の相場観」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

弁護士西原 みなみ

NISHIHARA MINAMI
一つ一つの事件と
誠実に向き合います。

弁護士というのは、人が(最も)困難な状況に陥ったときに関わることになる存在ですので、何よりも人の痛みに敏感な弁護士でありたいと思います。一つ一つの事件が、お客様にとって人生で一度あるかないかの一大事であるということを常に忘れずに、丁寧に、誠実に取り組んでいきたいと思います。 なるべく分かりやすく説明するよう心掛けるつもりですが、説明が分かりづらかったり、不安に思われる点がありましたら、どのようなことでも大丈夫ですので遠慮なく仰っていただけるとうれしいです。

西原 みなみ

関心のある分野

・労働事件
・家事事件
・一般民事
経歴
2004年3月
(平成16年)
香川県立丸亀高校卒業
2009年3月
(平成21年)
東京大学法学部卒業
2010年3月
(平成22年)
東京大学法科大学院(既習コース)修了
2011年12月
(平成23年)
司法修習終了(新64期)大阪弁護士会登録
現在 日本労働法学会会員
日本CSR普及協会会員
著作・執筆

「中小企業の法務と理論」(中央経済社)

講演・セミナー講師等
2018年

第15回法律実務セミナー 「ハラスメントの労働問題」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

「セクハラ対策セミナー」

2017年

第12回法律実務セミナー「~実務に役立つ~労働法の最新重要判例(2017)」(主催:弁護士法人天満法律事務所

弁護士倉橋 香緒莉

KURAHASHI KAORI
お客様の不安、
悩みに寄り添います。

法律の問題というのはお客様にとって、人生において大きな問題です。抱える不安もとても大きいことでしょう。弁護士に相談すること自体にも緊張してしまうかもしれません。しかし、一日でも早く安心して頂くために、どんな小さな不安でも気軽に話して頂きたいと思います。
お客様の不安に対して、真摯に向き合い、丁寧に検討して、最善の案を提供できればと思います。

倉橋 香緒莉

関心のある分野

・労働事件
・家事事件
経歴
2010年3月
(平成22年)
帝塚山高等学校卒業
2014年3月
(平成26年)
早稲田大学法学部卒業
2016年3月
(平成28年)
神戸大学法科大学院(既習コース)修了
2019年12月
(令和元年)
司法修習終了(72期)大阪弁護士会 大阪弁護士会登録
現在 日本労働法学会会員
日本CSR普及協会会員
大阪弁護士会法教育委員会所属
講演・セミナー講師等
2024年

「知っていると差がつく社労士のための重要労働判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2023年

第26回法律実務セミナー 「近年の重要労働判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2022年

第24回法律実務セミナー 「近年の重要労働判例」(主催:弁護士法人天満法律事務所)

2020年

「公益通報者保護法改正について」(主催:日本CSR普及協会近畿支部)

弁護士今野 敬文

IMANO TAKAFUMI

弁護士の仕事の大部分は依頼者の皆様とのコミュニケーションで成り立ちます。コミュニケーションで最も大切なことは相互の信頼関係だと考えます。 依頼者の皆様の信頼を得るためにどうすれば良いか。私はどんなに豊かな法律知識・経験があっても、「誠実」がない弁護士は信頼できないと考えます。
その「誠実」を体現するため、私は依頼者の皆様の悩みや不安に寄り添い、お話を拝聴し、分かりやすい言葉・表現で十分な情報共有を心掛け、迅速な対応を行います。

今野 敬文

関心のある分野

・労働事件
・企業法務
・一般民商事事件
・家事事件
経歴
2015年3月
(平成27年)
私立高槻高等学校卒業
2020年3月
(令和2年)
中央大学法学部法律学科卒業
2022年3月
(令和4年)
慶應義塾大学大学院法務研究科修了
2023年12月
(令和5年)
司法修習終了(76期)大阪弁護士会 弁護士登録
現在 大阪弁護士会労働問題特別委員会委員
大阪弁護士会遺言・相続センター運営委員会委員
大阪弁護士会取調べの可視化・弁護人立会大阪本部委員
大阪府中小企業家同友会会員