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弁護士法人天満法律事務所

TEL.

06-6365-7560
業務時間:平日9時30分~午後5時30分

弁護士法人天満法律事務所

労働問題・労働事件、使用者のための法律相談のプロフェッショナル

顧問契約のご案内

顧問契約の内容とメリット

1.会社の「法務部」として“ちょっとしたこと”でもお気軽にご相談ください。

取引契約書の作成・チェックや、日常的な労務など法律問題へのアドバイスをさせていただき、法的リスクの早期解消を目指します。また、いざという時、貴社の実情をよく知る弁護士が適切にトラブルへ対処いたします。

2.弁護士費用の割引をさせていただきます。

トラブル発生時に貴社の代理人として活動する際には、弁護士費用を割引させていただきます。

3.随時、無料で法律相談が可能です。

面談・電話・メール・web等により、随時、優先的にご相談いただけます。法律相談及び簡単な書面の作成は無料で対応いたします。

4.当事務所主催の法律実務セミナー(定期開催)に無料でご参加いただけます。

5.従業員の皆様の個人的な法律問題(離婚、相続、交通事故、債務整理等)についても、初回相談無料にて対応させていただきます。
会社の福利厚生のひとつとしてもご利用ください。

当事務所の特徴

1.Zoom等でのご相談も承っております。

2.法律実務セミナーを行っております。

当事務所では、労働問題、企業間取引等、企業経営上重要な法律問題について、定期的にセミナーを実施しております。顧問会社様は、無料でご参加いただけます。

3.出張相談・企業訪問に対応しております。

顧問先企業のご紹介

当事務所と顧問契約を交わしている企業の業種例です。
この他にも多種多様な業種の企業からの法律相談対応実績があります。
業種を問わず、お気軽にご相談ください。

飲食業
製造業
ホテル業
運送業
建設業
卸売業
web制作業
システム開発業
学校法人
人材派遣業
医療関係
ビル管理業

法律相談事例のご紹介

Q1
取引先と基本契約書を締結することになり、取引先の定型の書式に署名押印することを求められているのですが、内容が適正かどうかわかりません。チェックはしてもらえるのでしょうか?
A1
可能です。取引相手の定型書式の場合、一方的に不利な内容が盛り込まれている場合がありますので、是非事前にご相談ください。
Q2
取引先との契約書に押す印鑑ですが、印鑑登録されたものである必要があるのでしょうか?
A2
必ずしもその必要はなく効力にも影響はしません。
もっとも、契約書の重要度によっては、印鑑登録されたもので押印するのが適切です。
Q3
就業規則を改定しようと思っていますが、どのようにすればよいのかわかりません。
A3
いつでもご相談ください。ご要望にそった規定の仕方、その後の意見聴取や周知の手続きに関してもアドバイスさせていただきます。
Q4
新たにアルバイトの従業員を雇用しようと思います。
今まで定型の書式を使ってきましたがこれでよいのでしょうか。
A4
拝見いたします。契約書に適切な記載をしないと、余分な残業代を支払わなければならない場合等もあり、注意が必要です。
Q5
従業員が家庭の問題で相談したいことがあると言っています。
従業員の相談にのってもらうことはできますか?
A5
顧問をさせていただいている会社の従業員の方のご相談にもお答えいたします。

顧問契約費用について

月額顧問料

55,000円(税込)〜

(月額顧問料55,000円(税込)を基準とさせていただいておりますが、ご相談の頻度や会社の規模等により検討させていただきます。)
当事務所では、ご相談分野を、人事・労務問題に限定した顧問契約プランもご用意しております。料金も含め、お気軽にお問合せください。